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(ご購入ライセンスが無い場合、バージョンアップは出来ません)
LsSisan_H30_20170724UPD.zip  ←ここをクリック 

東京都主税局(担当地点取込方法) 
20161101_13.zip をダウンロードしてください。

茨城県資料
 20161101_08.zip をダウンロードしてください。

【バージョンアップ内容】
2017.7.24
・東京都主税局TXT出力にて、767:b事例周辺の状態の文字数が10文字しか出力されていない件を修正しました。(チェック等には問題有りません)

2017.3.24
・東京都主税局TXT出力にて、地下の混在する基準階の判断を強化しました。
(チェックシステムにて確認エラーの出る場合)

2017.3.14
・東京都主税局スタイルで、設定事項の、[印刷]-[標準宅地調書]-[標準的画地の規模]
.00まで印刷する設定に自動更新を行います。
(一括で主税局仕様設定では「.00を印刷しない」になっています。)
対象場所は、標準宅地調書(27)地積、様式2(26)標準的画地の地積です。

・取引事例カードのデータ一覧の[ツール]メニューに、同一所在呼出、同一地積呼出
機能を追加しました。


2017.3.9
・取引事例目標価格を1億まで表示しました。
・事例カード印刷で、幅員欄にその他の文字が入っていたら印刷しないようにしました。
・表紙の「実地調査日の・・・にあたっては」の部分を「・・・にあっては」に修正しました。
・取引事例の加重計算の式を画面に表示しました。
・標準宅地調書の奥行きチェックで、100m以上まで対応しました。
・収益の値一括変換の項目を増やしました。
※追加
・横浜市の様式1はH27のスタイルを維持しました。


2017.2.20 
・評価書印刷画面にて、取引事例の地積丸め  「10㎡単位で印刷」を追加しました。
※東京都主税局仕様の場合、現時点では従来通り「小数点2桁」で表記します。 
・直接法の公租公課計算表にて、㎡単価から計算できるモードを追加しました。
・農地、オプション総括表の表紙(1枚目)項目をH30標準書式と同じにしました。
・H28基準地のシステムデータの駅名等を修正しました。

2017.1.18
・総務省版 標準宅地調書にて、標準的使用・最有効使用の文字数を増やしました。
・主税局版 表紙の評価条件のマスタに、③埋蔵文化財を埋葬文化財になっていたので
 修正しました。
 鑑定評価書出力時のファイル名は固定資産の評価員番号に変更しました。  

2016.12.1
・標準宅地調書一覧入力で、標準宅地番号を固定列にしました。
・システム設定-地域要因一覧補正入力-公基準地 最寄り駅名の"駅"自動的にカットを追加しました。
・システム設定-地域要因一覧補正入力-標準宅地調書の幹線名をカットする設定を追加しました。

2016.11.20
・距離計測オプションにて、逆ルート検索を変更致しました。
・標準宅地調書一覧入力の最寄り駅の入力文字数を変更しました。

2016.11.01
・平成28年基準地データを追加致しました。
・標準宅地調書の交通接近条件にその他2~4を追加しました。(比準・距離計測用) 
・グループ評価をバージョンアップしました。
・設定事項-スタイルに農地を追加しました。


 

 

2017年3月24日 13:13

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